IXL = Infrastructure × Link
IXLという名称には、現在の事業理念として「Infrastructure × Link」という意味を重ねています。ITインフラを基盤として、人・技術・ビジネスをつなぎ、課題解決と新たな価値の創出を支援します。
I ― Infrastructure
社会や企業活動を支えるITインフラ。
X ― Cross / Transformation
技術・人・組織を交差させ、変革を生み出す。
L ― Link
システムと人、課題と解決策をつなぐ。
ロゴに込めたストーリー

ロゴ中央を斜めに貫くラインには、既存の枠を横断し、課題を突破して未来へ進む推進力を重ねています。技術だけに閉じず、人と組織をつなぎながら前進する姿勢を表す、現在の解釈です。
社名の実際の由来
IXLという名称は、代表が約20年前に取得した3文字のJPドメインに由来します。当時から使い続けてきた、語感のよい名前を、法人設立を機に正式な社名として継承しました。
最初から「Infrastructure × Link」の略語として生まれた名前ではありません。長年保有してきた名前に、現在の事業領域と目指す姿を重ねています。
長く使ってきた名前に、これからの理念を重ねる。
その積み重ねが、イクシルのブランドストーリーです。